カズマの自己紹介

こんにちは、カズマです。

大学生になるまで全く英語を話せなかった僕が独学で4年間、その後海外生活3年ほど経験し、ここまで話せるようになりました。

[動画]

ブログを運営していく上で読者の方々に、僕がどんな人なのかを知ってもらうために少し自己紹介をさせて下さい。

🗣️🌍 カズマの英語/海外遍歴

[高校生時代]

大学受験のためだけに英語の勉強をしていました。全然話せなかった。

[大学生時代]

スピーキングの授業で僕以外ペラペラな海外からの留学生が占める環境に放り込まれる。

「海外の人って雰囲気が大人っぽくてかっこいい」

「自分も彼らのように話せるようになりたい」

と感化され、もともと集団で何かをやるのが得意ではない僕は英語を独学で学習することに決め、自分に合った学習方法を試行錯誤しながら毎日コツコツとやっていた。

[ワーホリ3カ国時代]

カナダ(1年): 大学卒業後就職そっちのけで行った人生初の海外長期滞在先。今まで英語を独学で学習してきたおかげである程度言語の不自由なく暮らせる事ができた。「自分は1人異国の地で1年間お金を稼いで生活する事ができたんだ」という自信が付いた。

NZ(1年): 住んでいたシェアハウスからキックアウトされて残りの6ヶ月間ホステルで生活して行くことを決意する。そこで毎日たくさんの世界中の旅人と会った。

オーストラリア(1年): NZでの経験から、今度は1年間ホステルで生活して行くことを決意した。再びたくさんの旅人と会い、今までの人生の中で一番濃い1年間になった。

(この3年間について、こちらにまとめてあります。)

[チェンマイでノマド?]

オーストラリアで出会った友達が東南アジアで6ヶ月暮らしに行くと聞き、僕も彼を真似てチェンマイで2ヶ月間暮らすことにしました。

この間には、

  • このブログを立ち上げて記事を執筆したり、
  • 英語学習者向けのアプリケーションを作ったり
  • ワーホリ3年間の出来事を題材にした本の執筆

などを行なっていました。

✈️ カズマはそもそもなぜ海外へ行ったの?

先ほどにも書いた大学生のクラスのスピーキングの授業で、英語を話せる人に強烈な憧れを持ち英語を勉強していたら、「海外に行ってみたい」と思い始めました。そして大学卒業後に就職そっちのけでワーキングホリデーへ行く準備をしてカナダへ出発しました。

「ここで行かなければ一生後悔する」と思っていたので、その決断に迷いはありませんでした。

1カ国目のカナダで終わるつもりだったのですが、楽しくて気づいたらニュージーランドとオーストラリアでも生活をしていました。

📚 なぜこのブログを作ったの?

オーストラリアの現地で友達になった人から、

「なんで英語が話せるの? 」

「どうやって勉強したの? 」

と聞かれた事が何度かありました。この体験から、

「もしかしたら僕が英語に関してアドバイスをしたら、誰かにとって需要があるかも知れない」と思ったのがきっかけでこのブログを作ってみました。

本当に需要があるかどうかは、これから記事を書いていく中で時間と共に証明されていくと思います笑(自分の過信じゃないといいな。。)

僕自信、資格等の英語学習ではなく「英語圏の人とコミュニケーションをすること」をゴールとして学習していたため、

「これから海外で生活をしようとしている人」

「英語圏の人とコミュニケーションを取りたい人」

そして「日本で独学で英語を話せるようになりたい人」

に向けて記事を書いていくつもりです。

✍️ 具体的にどんな記事を書いていくつもりか

  • 英語を独学で学習する方法

ex, 自分に合った英語学習方法を確立しよう

なぜあなたは英語を勉強しようと思ったの?それを忘れないようにしよう。

  • 英語学習をしていく上での挫折しないマインドの話

ex,

  • 英語学習用のコンテンツ

ex,世界的アーティストyeの動画から英語を学んでみよう

  • 海外生活での実際の体験談(読者の方々に実際にイメージできるように)

ex,海外旅行やワーキングホリデーに行くなら、ホステルに住むのも一つの手段かも?

🧑‍💻 僕が作った英語学習サイト「✏️eigopencil」の紹介

僕がこれからも英語力を落とさずに継続してアウトプットをするために作ったものですが、この読者の皆さんにもぜひ使っていただきたいと思い、ログイン機能を追加してアプリケーションとしてリリースしました。

eigopencil.comです。

良かったら使ってみて下さい。

ユーザーが増えてきたら、このブログの読者の方々限定で使える機能も実装していく予定です。

最後に

ここまで読んで下さりありがとうございます。

このブログを通じて、あなたの英語学習の旅がより充実したものになることを願っています。

他の記事でもお会いしましょう。それでは!

コメント

タイトルとURLをコピーしました